仮想通貨マイニングにおすすめの新電力会社を徹底比較!電気代を1円でも安くしよう

2016年に始まった電力自由化は、都市電力会社(東京電力等)から切り替えて続きをするだけで電気料金が非常に安くなりユーザーにとって大きなメリットとなりました。

しかし2021年の現在でも、なんとなく都市電力会社をそのまま契約している方が非常に多くいます。

仮想通貨マイニングは電力消費を如何に安く抑えるかが勝負、それなのに高い電気代を払っているのは無駄としか言いようがありません。

1円でも安い電気会社を選ぶのは仮想通貨マイナーの嗜みです。

そこで仮想通貨マイニングにおすすめの新電力会社を徹底的に比較してみました!

仮想通貨マイニングにおすすめな新電力会社選びに必要な基礎知識

まず始めに仮想通貨マイニングにおける電気会社の選び方の基礎知識を知っておきましょう、これを知らないと適切な電気会社を選べません。

グラボの消費電力が重要

仮想通貨マイニングはグラボの消費電力が1ヶ月間を通してどのぐらいになるのかが重要です。

例えば僕が使っているGTX1080Tiはダウンクロックして調整しても約160W程度を常に使用しています。

1ヶ月に使用する電力は次の計算式で求められます。

消費電力(W)÷1,000×24(時間)×30 or 31(日)=1ヶ月間に消費する電力(kWh)

つまり160Wの場合、160W÷1,000×24時間×30日=115.2kWhとなります(31日の月の場合は31日で計算)。

ここではグラボだけを料金に入れましたが、実際はマイニングするPCそのものの消費電力を計算します。

一般的にデスクトップパソコンは100kWh程度と言われているので、ざっくりグラボの消費電力+100kWhで計算すると良いと思います。

電力会社にはざっくり2つのパターンがある

電力会社にはざっくり2パターンのプランが存在します。

基本料金+変動従量制プラン

都市電力会社と同じように、基本料金+使った分の従量制を支払うというパターンです。

基本料金は数百~1,000円程度で、~120kWh / ~300kWh / 301kWh~という形で料金が設定されており、多くの場合120kWhまでは圧倒的に価格が安くなります。

ただしあくまでご自宅の電気の合計値なので、例えマイニングだけで120kWhに納まっても生活に使う電気と合わせて300kWhを超えるようなら割高になる可能性があります。

基本料金0円+固定従量制プラン

基本料金が無く、純粋に使った分だけを支払うパターンです。

先述したように120kWhまではどの電力会社も単価を安くしていることが多いので、月間の電力使用量が大きいほど安くなる傾向にあります。

どちらの方が安いのか?

例として、1ヶ月間に370kWh(3人暮らしの平均値)を使うご家庭で新たに仮想通貨マイニングを月130kWh、月間合計500kWh使った場合のケースを計算してみます。

契約アンペア数はとりあえず3人暮らしなので40Aで算出してみました。

とりあえず東京電力エリアで見てみましょう。

東京電力東京電力ENEOSでんきLooopでんき楽天でんき
契約プランスタンダードS/LプレミアムS/L東京VプランおうちプランプランS
基本料金10Aにつき286円
40A合計 1,144円
10Aにつき286円
40A合計 1,144円
10Aにつき286円
40A合計 1,144円
0円0円
従量料金~120kWh:2,385.6円
~300kWh:4,736.34円
~301kWh:6,083.43円
合計 13,231円
~400kWh:9,879.63円
401kWh~:2,928.42円
合計 12,808円
~120kWh:2,385.6円
~300kWh:4,392.66円
~301kWh:5,217.78円
合計 11,996円
13,200円13,250円
1ヶ月間の電気代14,349円13,952円13,140円13,200円13,250円
1,000kWhの場合29,634円28,742円26,250円26,400円26,500円
割引適用時の実質料金
(500kWh)
14,247円13,850円13,075円13,000円
(ガス割のみ)
12,985円
(ガスセット+楽天カード払)
備考ガスとセットで
毎月102円割引
ガスとセットで
毎月102円割引
ANAカード1マイル/200円
dカード1pt/200円
楽天カード1pt/200円
ガス割で-0.4円/1kWh
ソーラー割-1円/1kWh
楽天ポイントがたまる
1pt/200円
ガスセット1pt/100円
楽天カード払+1pt/100円
東京電力+よく聞くメジャーな電力会社

500kWhの割引を加味した支払額を見ると、一番高い東京電力スタンダードS/Lプランと一番安い楽天でんき(ガスセット、支払いは楽天カード)で1,262円の差があります。

普段仮想通貨マイニングをやっている方ならこの差がどのぐらい大きいものか、わかりますよね・・・?笑。

なんとなく基本料金0円のプランが安く感じがちですが、実は基本料金+変動従量制の]ENEOSでんき]はかなり安いですよね。

なんと1,000kWh使った時はENEOSでんきが最安値になっています。

このように、使う電力と使い方によって最終的に選ぶべき電力会社が変わってきます。

マイルを貯めている人はマイルの円換算値に注意

ANAマイルを貰えるENEOSでんき、JALマイルを貰えるシン・エナジーのように航空系マイルを貯められる電力会社やプランが存在します。

マイルは楽天ポイントのように1pt=1円の固定ではなく、使い方によって何倍にもなります。

例えば航空券に変える場合1マイル4~6円程度、国際航空券では状況によって1マイル=10円を超える価値になることもあります。

つまり貰えるマイルをいくらで計算するかによって金額がかなり変わってきます、マイラーの皆様はココをよくチェックしておきましょう!

当記事では1マイル=5円で計算することとします。
また、ENEOSでんきのようにポイントの選択肢が複数ある場合、マイルが最も1ポイント辺りの価値が高いのでマイルを選んでいます。

仮想通貨マイニングにおすすめの新電力会社を使用量別に比較

実際に仮想通貨マイニングにおすすめの電力会社をパターン別に見ていきましょう!

以下では生活に使う電気とマイニングに使う電気合わせて月間300kWh、500kWh、1,000kWh、2,000kWhで計算しています。

東京電力はもちろん最も高いんですが、現在契約している方も最も多いため参考価格として掲載しています。

東京電力は400kWh以上使う場合プレミアムS/Lの方が安くなります。

掲載の都合上500kWh以上の計算では~300kWh欄に400kWhの定額料金を、301kWh以上の欄に401kWhの料金を掲載しています。

一人暮らしで空き時間にお手軽マイニング!300kWh/月程度の場合

月に300kWh程度の場合、料金的に大きな差は生まれにくくなっています。

一人暮らしで30Aの場合を見てみましょう。

東京電力ENEOSでんきシン・エナジーエルピオでんきHISでんき
プラン名スタンダードS/L東京Vプランきほんプランスタンダードプランライト30Aウルトラ30
基本料金858円858円768.34円858円815円
~120kWh2,385.6円2,385.6円2,360.4円2,536.8円2,266.8円
~300kWh4,736.34円4,392.66円4,435.62円4,122.37円4,503.64円
合計7,979円7,636円7,564円7,517円7,585.44円
割引ガスセットで
ガス料金の割引有
ANAマイル1pt/200円
34マイル=170円
JALマイル1pt/200円
34マイル=170円
Skywalker Cardで支払
1pt/1,000円
備考
東京電力エリアの30A・300kWh/月の基本料金+主要変動従量制プラン一覧

次は基本料金0円+固定従量制です。

Looopでんき楽天でんき中国電力あしたでんき
プラン名おうちプランプランSぐっとずっと。プランシンプルコース標準プラン
基本料金0円0円0円0円
合計7,920円7,950円7,827円7,800円
割引ガスセット
-0.4円/1kWh
-120円
ガスセットで1pt/100円
72ポイント
不定期でタイムセール有
ポイントサービス(エネルギア)
東京電力エリアの30A・300kWh/月の主要固定従量制プラン一覧

料金だけを見ればエルピオでんきが最安値ですが、貰えるマイルを換算すればシン・エナジーENEOSでんきに軍配があがります。

120kWhまでの単価が安く抑えられている事もあり、変動従量制プランの電力会社が全体的に優位ですね!

使うグラボは1枚で本格マイニング入門!500kWh程度の場合

東京電力ENEOSでんきシン・エナジーエルピオでんきHISでんき
プラン名プレミアムS/L東京VプランきほんプランスタンダードプランSウルトラ40
基本料金1,144円1,144円1,024.45円1,086.8円1,052.48円
~120kWh2,385.6円2,360.4円2,260.8円2,194.8円
~300kWh9,879.63円4,392.66円4,435.62円4,122.37円4,362.23円
301kWh〜2,928.42円5,217.78円5,514.29円5,130.22円5,597.87円
合計13,952円13,140円13,379円12,600円13,207円
割引ガスセットで
ガス料金の割引有
ANAマイル1pt/200円
59マイル=298円
JALマイル1pt/200円
60マイル=304円
Skywalker Cardで支払
1pt/1,000円
備考
東京電力エリアの40A・500kWh/月の基本料金+主要変動従量制プラン一覧

次は基本料金0円+固定従量制です。

Looopでんき楽天でんき中国電力あしたでんき
プラン名おうちプランプランSぐっとずっと。プランシンプルコース標準プラン
基本料金0円0円0円0円
合計13,200円13,250円13,045円13,000円
割引ガスセット
-0.4円/1kWh
-200円
ガスセットで1pt/100円
120ポイント
不定期でタイムセール有
ポイントサービス(エネルギア)
東京電力エリアの40A・500kWh/月の主要固定従量制プラン一覧

マイルの価値を高く見積もればまだENEOSでんきシン・エナジー共に候補に入ってきますが、料金だけを見ればエルピオでんき一択です。

東京電力と比較して1,300円以上安く、1,300円分マイニングするにはそれなりに大変なので見逃せない価格差ですね・・・!

といっても301kWh以上の単価はエルピオでんきが25.78円/1kWh、HISでんきは23.54円/1kWhとどんどん差が開くので、500kWhをコンスタントに超えるなら上振れリスク軽減の意味でHISでんきを選ぶのも良い選択肢です。

表には記載していませんが、Looopでんきはソーラーパネルを設置している場合更に単価が1円/1kWh安くなるのでもしソーラーパネルがあればトータル12,500円で最安値になります。

非常に限られた方のみが対象ですが、ソーラーパネルがある方は一考の余地がありますね!

マイニングリグで本格マイニング!1,000kWh/月程度の場合

東京電力ENEOSでんきシン・エナジーエルピオでんきHISでんき
プラン名プレミアムS/L東京VプランきほんプランスタンダードプランSプライム50
基本料金1,430円1,430円1,280.56円1,344.2円715円
~120kWh2,385.6円2,360.4円2,260.8円2,824.8円
~300kWh9,879.63円4,392.66円4,435.62円4,122.37円4,213.66円
301kWh〜17,718.42円18,327.78円19,369.29円18,020.22円16,454.46円
合計29,028円26,536円27,445円25,747.59円24,207.92円
割引ガスセットで
ガス料金の割引有
ANAマイル1pt/200円
120マイル=603円
JALマイル1pt/200円
124マイル=620円
Skywalker Cardで支払
1pt/1,000円
備考
東京電力エリアの50A・1,000kWh/月の基本料金+主要変動従量制プラン一覧

次は基本料金0円+固定従量制です。

Looopでんき楽天でんき中国電力あしたでんき
プラン名おうちプランプランSぐっとずっと。プランシンプルコースたっぷりプラン
基本料金0円0円0円3,000円
合計26,400円26,500円26,090円24,500円
割引ガスセット
-0.4円/1kWh
-400円
ガスセットで1pt/100円
240ポイント
不定期でタイムセール有
ポイントサービス(エネルギア)
東京電力エリアの50A・1,000kWh/月の主要固定従量制プラン一覧

ここでHISでんき一気に逆転しました、50Aから使えるプライム50は使用量に関わらず一律23.54円/1kWhになり、301kWh以上の単価がとても安くなります。

マイルを加味してもHISでんき一択の使用量帯ですね。

本格投資でマイニング!2,000kWh/月程度の場合

東京電力ENEOSでんきシン・エナジーエルピオでんきHISでんき
プラン名プレミアムS/L東京VプランきほんプランスタンダードプランSプライム60
基本料金1,716円1,716円1,536.68円1,613.04円858円
~120kWh2,385.6円2,360.4円2,238円2,824.8円
~300kWh9,879.63円4,392.66円4,435.62円4,122.37円4,213.66円
301kWh〜47,298.42円44,547.78円47,079.29円43,800.22円39.994.46円
合計58,894円53,042円55,411円51,773.63円47,890.92円
割引ガスセットで
ガス料金の割引有
ANAマイル1pt/200円
241マイル=1,205円
JALマイル1pt/200円
251マイル=1,255円
Skywalker Cardで支払
1pt/1,000円
備考
東京電力エリアの60A・2,000kWh/月の基本料金+主要変動従量制プラン一覧

次は基本料金0円+固定従量制です。

Looopでんき楽天でんき中国電力あしたでんき
プラン名おうちプランプランSぐっとずっと。プランシンプルコースたっぷりプラン
基本料金0円0円0円3,000円
合計52,800円53,000円52,180円46,000円
割引ガスセット
-0.4円/1kWh
-800円
ガスセットで1pt/100円
481ポイント
不定期でタイムセール有
ポイントサービス(エネルギア)
東京電力エリアの60A・2,000kWh/月の主要固定従量制プラン一覧

ここで最安値にあしたでんきがランクインしました、あしたでんきは本来基本料金0円なんですが基本料金3,000円のたっぷりプランにすると単価が21.5円/1kWhと激安になります。

毎月2,000kWhとなると本当に本格的ですが、もしこの程度使用するのであれば筆頭候補でしょう。

ただしコンスタントに基本料金3,000円がかかるので、何らかの理由で全然使わなかった!という月は高くなってしまう点に注意です。

2,000kWhまで使わない月がある方はHISでんき一択ですね、次いで安いエルピオでんきとですら約4,000円差、東京電力に至っては1万円以上の価格差です。

仮想通貨マイニングのおすすめ新電力会社の結論

ここまで見てきて電力を計算する場合の結論は以下のようになります。

純粋に料金だけを安くしたい

500kWhまではエルピオでんき、それ以上はHISでんき以外に選択肢はありません。

コンスタントに2,000kWhを超えるのであればあしたでんきが最有力候補です。

1,000kWhを超えると料金が格段に変わってくる為、間違っても目先のポイントに釣られてしまうことの無いようにしておきましょう・・・!

車がある場合

とは言っても300kWh程度であれば価格は正直横並び、例えばENEOSでんきの場合ガソリンの割引を受けられるので車を持っているのであればそちらも選択肢になります。

ENEOSカードS/P/Cを持っている場合1リットル/1円、最大月150リットルまで割引を受けられるので単純計算150円引きで最安値になります。

マイルを貯めている

JAL/ANAマイルを貯めている場合、500kWhまではJALマイルが貯まるシン・エナジー、ANAマイルが貯まるENEOSでんきを候補に入れても良いと思います。

1マイル10円以上で使うことができれば最終的な大きな割引を受けた事になりますし、今の時代マイルを貯めている方も多いはず。

しかし500kWh以上の場合は問答無用でHISでんき一択です。

とりあえず迷ったらまずはエルピオでんき

500kWhの壁を超えるかどうかなんとも言えない、そんな場合はとりあえずエルピオでんきを選ぶことをおすすめします。

エルピオでんきは解約金が0円、手続きに関わる費用も0円なのでいつやめてもOK。

HISでんきは1年以内の解約金が2,200円かかってしまうので、とりあえずエルピオでんきに今すぐ変えておく→毎月確実に500kWhを超えているなら最安値のHISでんきに変えるというのはいい選択肢だと思います。

もちろん確実に500kWhを毎月超えているのであればHISでんきにすぐに変えてしまったも良いでしょう。

仮想通貨マイニングマシンには新電力会社を選ぶためにもワットチェッカーを導入しよう

基本的にマイニングだけではなく月のトータルで電力会社を決めるべきですが、マイニングのチューニングのためには必ずワットチェッカーを導入しましょう。

サンワサプライ ワットモニター

とにかく安価に済ませたいならこれ、大型モニターでリアルタイムに消費電力の確認ができます。

本格的に記録しておきたいならラトックシステムのRS-BTWATTCH2Aです。

Bluetooth接続したスマホから確認ができるだけでなく、その記録をcsvとして書き出すことができます。

僕は個人事業もやっており確定申告時に事業で使った電気代を計算する必要があるため、ちょっと値は張りますがcsv書き出しが必須なので導入しています。

ちなみに僕が使っているのは1つ前の以下の製品ですが、機能面はほぼ同じでRS-BTWATTCH2Aの方が小さく薄くなって1,000円程度お安いですね・・・!

おまけにスマホから電源オン・オフ機能もついているので、今買うのであれば間違いなくRS-BTWATTCH2Aの方でしょう。

仮想通貨マイニングにおすすめの新電力会社を徹底比較 まとめ

仮想通貨マイニングで最高効率を得るために電気代を1円でも安くする、仮想通貨マイナーにとって最も大事な電気代の比較を行いました。

万が一現在都市電力会社を使ってる場合、500kWhで1,000円以上の価格差になります。

仮想通貨マイニングをしていると500kWh程度であれば比較的すぐいってしまうので、必ず変えておくべき。

電気の切り替えはオンラインですぐに申請できますが、切り替えに1~2ヶ月かかるための1日でも早い切り替えがおすすめです。

ぜひ今すぐ切り替え申請して、電気代を安くし快適なマイニング生活を送りましょう!

仮想通貨マイニングにおすすめの格安新電力会社
HISでんき

文句なしダントツ1位は単価が一律23.54円と最安クラスのHISでんきです。わかりやすい料金体系で単純に今の電気使用量×23.54円+基本料金(50A:715円、60A:858円)と計算しやすい点も◎。一人暮らしであまり電気を使わないご家庭であれば2位のエルピオでんきに軍配があがりますが、それ以外のご家庭は「迷ったら今すぐHISでんきに変えよう」というレベルでおすすめです。

エルピオでんき

月間の電気使用量が300kWh程度の一人暮らし・あんまり電気を使わないファミリーの方におすすめです。~120kWh:21.14円、~300kWh:23.03円、301kWh~:25.78円と120kWhはあまり割安感が無いですが、それ以上になると途端に割安になりトータルすると電気代がとても安くなります。
毎月の電気使用量があまり大きくない方はエルピオはとても魅力的な新電力会社です。

ENEOSでんき

マイラーには嬉しい、ANAマイルが貯まる新電力会社がENEOSでんきです。料金も上位2社には及びませんがマイルを含めて計算すると月間500kWh以下の電気使用量なら候補に十分なりますね。ENEOSカードとの併用でガソリン代が安くなるので、車に乗っている方であれば大変魅力的です。

シン・エナジー

シン・エナジーはJALマイルが貯まるのでJALマイラーにとてもおすすめです。料金もENEOSでんきと同じくかなり安く設定されており、500kWh以下でJALマイルを貯めている方には大変魅力的な新電力会社です。

仮想通貨
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